(10月6日木曜日)


バイオグラフィ映画『BOYS AND MEN 〜One For All, All For One〜』トークイベント

ボイメンメンバー・水野勝、田村侑久、辻本達規、小林豊、土田拓海らチラシ配り行脚を決行!!もう竹下通りはパニックに!





6日、いまや絶大なる人気を誇る名古屋を代表するエンターテインメント集団BOYS AND MENが、自らを演じたバイオグラフィ映画『BOYS AND MEN~One For All,All For One~』の原点回帰トークイベントが行われた。このイベントは東京・原宿竹下通りにあるJOL原宿にて行われ、ボイメンメンバーからリーダーの水野勝、田村侑久、辻本達規、小林豊、土田拓海らの5人が出席した。


このトークイベントの為に朝10:30から配布された整理券を手にした100名以上の女性ファンに埋め尽くされた会場は、もの凄い熱気に包まれ、ボイメンメンバーの登場に歓喜の声を挙げた。


トークでは映画『BOYS AND MEN~One For All,All For One~』は、ボイメンの歴史が分かる映画とアピール。また撮影時の思い出など聞くとリーダーの水野は「自分の役を演じるのは簡単なことだと思っていたけど難しかった。普段言わないような台本のセリフも、作り込むとメンバーにはバレる。正解がある中で芝居をするのは難しかった。」と振り返り苦労を明かした。また小林からは「ボイメンハウス。(メンバー10人が居住する家)での撮影がすごい楽しかったです!本当に皆で住めたらいいね!と言うと、メンバーとは無理と、みんなに否定されて.」と驚いたという。「台本から客観的にメンバーを見ることができて、ボイメンって良いグループだな」と、田村もしみじみ。


また辻本は「皆さん、お天気は気になりますか?」と言い出し、「それでは脇毛を使って占いましょう!」とお天気占いを披露する一幕に会場からは、少々、引き気味の笑いが起こり、他のメンバーも失笑するほど。「やり過ぎると脇毛も無くなります!」と片方の脇をみせ、これには笑いを誘った。


今回、会場となった「JOL原宿はボイメン思い出の場所でもあります。東京での最初のイベントを思い出し、とても楽しい1日となりました。映画は10月29日公開ですので、みなさんも一緒に応援してください!」 と、リーダー水野は改めてアピールし、トークを終えた。


このイベントの目玉でもある原点回帰。メンバーたちの手で映画のチラシを配りを実施。ファンだけでなく、竹下通りを行き交う人たちにもチラシを配り、映画アピール!竹下通りに飛び出し、チラシを配りしっかり竹下通りをボイメンカラーに染めた。

(オオタマコト)







【ストーリー】

「名古屋で男性グループなんて無理!」目の前でチラシを捨てられ、笑われ揶揄され、悔し涙を流した若者たちが、自分の無力さと向き合い、努力を積み重ねて築いてきた5年間の絆!どんな時も仲間と支え合い、そして挫けそうな時、応援してくれた家族・スタッフ・愛知・名古屋の人々。 結成から5年、愛知・名古屋を代表するエンターテイメント集団に成長したBOYS AND MENが、BOYS AND MENを演じ、リアルな若者たちの夢と苦悩と友情の青春ストーリーを、全国各地の若者や女性たちに発信していく!「あきらめなければ、夢は必ず叶う!」次に夢や希望を手にするのは、全国の君たちだ!全ての人々を応援し勇気づける青春映画。



映画『BOYS AND MEN 〜One For All, All For One〜』

出演

水野勝 田中俊介 田村侑久 辻本達規 小林豊 本田剛文 勇翔 平松賢人 土田拓海 吉原雅斗 

西丸優子 鈴木アメリ / 尾美としのり 石丸謙二郎 / いとうまい子 渡辺いっけい

企画・原案:谷口誠治

脚本:早野円・植田尚

監督:植田尚

主題歌:BOYS AND MEN「YAMATO☆Dancing」(ユニバーサル ミュージック)

制作プロダクション:メディアミックス・ジャパン

配給・宣伝:スターキャット 

製作:『BOYS AND MEN ~One For All, All For One~』製作委員会

フォーチュンエンターテイメント、メディアミックス・ジャパン、タニプロモーション、ユニバーサル ミュージック、スターキャット

公式HP:bm-movie.com


映画『BOYS AND MEN 〜One For All, All For One〜』

10月29日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷、ユナイテッド・シネマ豊洲、センチュリーシネマ、109シネマズ名古屋、中川コロナシネマワールド他にて全国公開!


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