(10月19日水曜日)


映画『ジェーン』公開記念イベント

熊田曜子、ウェスタン風ファッションで射撃でバキューン!大ヒットを狙い撃ち!!



アカデミー賞®女優ナタリー・ポートマンが主演・製作をつとめ、ユアン・マクレガーを敵役に据え、迫り来る敵を前に過ぎ去った愛に追憶を馳せる本格ロマン・スペクタクル映画『ジェーン』が、10月22日の公開を直前に控え、19日、映画公開を記念して、東京・ポニーキャニオンにて『ジェーン』公開記念イベントを行った。イベントにはタレントの熊田曜子が出席。西部劇のイメージに合わせ、ウェスタン風ファッションに身を包み登場した熊田は、2児の母とは思えない美ボディを披露し集まった報道陣を魅了した。




胸元の開いたボディコン姿にテンガロンハットで登場。変わらぬグラビアアイドル体型をキープする秘訣について聞かれると熊田は「ジムやエステに行く時間がないので、日々、子供との遊びでシェイプアップしてます。」と明かし、「子供にお腹に乗ってもらって、捻ったりと、思いっきり子供と遊びながらシェイプアップに繋げてます。」


本作について「子供のシーンやいちばん大切なものを失くしてしまったシーンでは感情移入して号泣しました。」と話し、母親である自身とシンクロする部分があり、さらに熊田も2児の母親。現在、ナタリー・ポートマンも2人目を妊娠中と共通点があるようだ。


今回、本作のヒット祈願ということで射撃にチャレンジ。「射撃をするのは夏祭り以来」と熊田。的には大ヒット、小ヒットとあり、慎重に狙った熊田は見事に大ヒットに命中!喜びの笑顔をみせ本作のヒット祈願となった。


また、いつまでグラビアを続けるか?と聞かれ熊田は「いつまでもやりたいです。子供が大きくなっても許してくれるなら」と語った。

(オオタマコト)





【ストーリー】

この銃で、愛を守る

アメリカ西部で夫と娘とともに穏やかに暮らしていたジェーン(ナ タリー・ポートマン)。しかしある日、夫が撃たれ、逃げ帰って来たことでその平穏は奪われてしまう。相手は悪名高きビショップ一家。地の果てまで追い続け、全てを奪い去るビショップ(ユアン・マクレガー)の恐ろしさを知るジェーンは、瀕死の夫と愛する娘を守るため、わらにもすがる思いから南北戦争の英雄でかつての恋人・ダン(ジョエル・エドガートン)に助けを求める。 迫る敵を前に、徐々に明らかになるそれぞれの過去、そして人生の真実。

運命に抗い、戦うことを決意したジェーン。彼女は今、愛のために銃を取るーー。






映画『ジェーン』

出演:ナタリー・ポートマン

(『レオン』『スター・ウォーズ エピソード1,2,3』『ブラック・スワン』アカデミー賞®主演 女優賞受賞)

ユアン・マクレガー

(『トレインスポッティング』『スター・ウォーズ エピソード1、2、3』『チャーリー・モルデカイ』)

ジョエル・エドガートン

(『スター・ウォーズ エピソード2、3』『ウォーリアー』『華麗なるギャツビー』『ブラック・スキャンダル』)

ノア・エメリッヒ(『トゥルーマン・ショー』)

ロドリゴ・サントロ(『300』シリーズ、『ラストスタンド』)

監督:ギャヴィン・オコナー

(「ミラクル」「プライド&グローリー」「ウォーリアー」)

脚本:ブライアン・ダッフィールド、アンソニー・タンバキス、ジ ョエル・エドガートン

製作:ナタリー・ポートマンほか

音楽:マルチェロ・デ・フランシス、リサ・ジェラルド(『グラデ ィエーター』でゴールデン・グローブ賞音楽賞受賞)

撮影:マンディー・ウォーカー「オーストラリア」

PG-12

公式サイト:jane-movie.jp


映画『ジェーン』

10月22日(土)新宿ピカデリーほか全国公開



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