Netflixオリジナル映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』ジャパンプレミア

ブラッド・ピッド、レッドカーペットに登場!ファン400人と一緒に鏡開きでヒット祈願!!




世界最大級のオンラインストリーミングNetflixオリジナル映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』を2017年5月26日(金)より全世界同時オンラインストリーミングを開始する。この配信を記念して、来日中の主演・プロデューサーであるブラッド・ピットが、23日、東京・六本木ヒルズアリーナにて行われたジャパンプレミアイベントに出席。このレッドカーペットイベントに招待された約400人のファンの前に登場した。



映画『フューリー』のプロモーションでの来日以来2年6カ月ぶり、11度目の来日となるピット。22日に行われた記者会見では「日本が好き」と話し会見中もジョークを飛ばすなど、笑顔をみせ、とてもご機嫌だった。




会場に設置されたNETFLIXのロゴの前に車で乗り付け登場したピットはファンの大歓声で迎えられ、サングラスに白のスーツ姿でレッドカーペットに登場!颯爽とファンの前に行きサインや写真など手厚いファンサービスを笑顔で行い、上機嫌なピット。ファンもこの神対応っぷりに喜び、歓声もレッドカーペットの最後まで止むことはなかった。



ステージに登場し、本作で演じたグレン・マクマホン将軍は顔芸ともいうべき個性的な表情を多くみせることからピットに演じた感想を聞くと、ステージにある将軍のパネルを見て「あまり見たくないんです…なんだか鼻に何か詰まってるみたいだし」と、自虐的なジョークを飛ばしファンの笑いを誘い会場を大いに沸かせた。



イベントの最後には、デヴィッド・ミショッド監督、そして制作会社プランBの代表デデ・ガードナーとジェレミー・クライナーも交えて、ファン400人と一緒に声を合わせ「ウォー!マシーン!」と鏡開きでヒット祈願を行った。

(オオタマコト)




本作は、実在の人物を描いたベストセラーの原作から発想を得たオリジナル映画であり、ひとりの将軍グレン・マクマホン(ブラッド・ピッド)の栄光と衰退を描きながら、現代の戦争の裏側に迫る作品。主演のブラッド・ピットをはじめ、ティルダ・スウィントンやベン・キングスレーなどのオスカー俳優陣も出演するなど全世界注目の話題作。


Netflixオリジナル映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』

2017年5月26日(金)より全世界同時オンラインストリーミング開始!